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ブラウン管テレビ、発火の恐れ=使用中止求める―ソニー(時事通信)

 ソニーは10日、1968~90年に生産したブラウン管カラーテレビについて、長期使用による内部部品の劣化で本体内部から発火する恐れがあるとして、使用を中止するよう告知した。対象となる377機種の国内出荷台数は計1328万台だが、既にほとんどが廃棄され、残存台数は約1万3000台と推定している。
 昨年11月、同社に新潟県内の家庭から「テレビを置いていた出窓が焦げた」との報告が寄せられた。このほか、テレビから煙が出たなどの事例が計3件確認されたという。
 対象製品は、無料引き取りに応じる。既に部品の生産は終了しており、修理は受け付けない。問い合わせはフリーダイヤル(0120)256654。 

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「車購入」実は演技…NHKが謝罪 3年前のインド特集で(産経新聞)

 NHKは、平成19年9月16日に放送した「海外ネットワーク」でインド経済の発展を特集した際、自動車を購入したとして紹介した農家の男性が、実際には自動車を買っていなかったことが分かり、「確認が十分でなかった」として29日の同番組内で謝罪した。

 番組では、インドの農村部でも自動車の購買意欲が上がっている実例として、農家の男性を取材。男性が車の購入を決め、納車後に車でスーパーまで買い物に出かける様子も放送した。今月上旬、NHKあてに「実際は買っていないのでは」と英文で書かれた文書が届き、調べたところ、販売店からの指示で購入したように振る舞っていたことが判明したという。

 NHKは「記者は取材対象者を自動車メーカーの広報担当に依頼したが、販売店を通じてこの男性を紹介してもらう過程で、報道番組ではなく広報ビデオのようなものと誤解されてしまったらしい。取材の際に確認を怠ったことで、気づかなかった」と説明。記者には厳重に注意をしたほか、再発防止に努めたいとしている。

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